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薔薇の滴に副作用の心配は?

 

サプリメントは長く続けてこそ目的の効果が発揮できるもの!

 

だからこそ継続していく上で副作用のようなリスクがないのか?
といった部分はぜひチェックしておきたいところだと思います。

 

薔薇の滴に配合される成分は以下6種類

・香料(ローズオイル) = ダマスクローズオイル
・グレープシードオイル
・ビタミンE
・ゼラチン
・グリセリン
・クチナシ色素

基本的にはサプリメントは食品と同じなので、
医薬品と違い、副作用の心配のあるようなものは配合されていないはずです。

 

ただ、念の為これら6種類の配合成分に副作用のリスクがないか調査してみました!

 

ダマスクローズオイル

・基本的には副作用を引き起こす心配はないようです。
 ただし、妊娠中や授乳中の方の場合は注意が
 必要のようです。
 ローズオイルは通経作用があるため、
 妊娠中の摂取は控えるか一度お医者さんや
 メーカーに問い合わせた方がいいかもしれません。

グレープシードオイル

・基本的には心配は少ないようですが、過剰摂取により、
 アレルギーを悪化させ、喘息、湿疹、免疫反応、
 感染症になりやすくなったりする可能性もあるようです。

ビタミンE

・健康のために必要なビタミンEの1日あたりの
 摂取目安は約8rと言われており、
 ちょうど薔薇の滴2粒(1日分)分の量です。

 

 したがって普通にサプリメントを摂っていても問題は
 なさそうですが、もし極端に過剰摂取してしまった場合
 は頭痛や胃の不快感などが発生する可能性はあります。

ゼラチン

・稀にアレルギー症状を生ずることがあるそうですが、
 過剰摂取やいくつかの要因が重ならない限りは
 可能性としては低いようです。

グリセリン

・食品の甘味料に使われるようなものです。
 過剰摂取しなければ特に副作用はないようです。

クチナシ色素

・着色剤としてかなり微量添加されているだけですし、
 よっぽど過剰摂取しない限り副作用はないようです。

 

いずれの成分についても過剰摂取しなければ副作用の心配は少なそうで、
薔薇の滴も摂取量の目安はしっかり守っていれば、
そんな大量に含まれているものはないので問題ないと考えられます。

妊娠中の方はやっぱり控えるべきなのかなぁと個人的には思いました。

 

 

⇒薔薇の滴の効果検証レポートはコチラ

 

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